2016年活動実績一覧

2/17青年局中央常任委員会

2016-02-19

2月17日(水)今年最初の党本部青年局の中央常任委員会が開催されました。

 

青年局中央常任委員会①H28.2.17 青年局中央常任委員会②H28.2.17

 

牧原秀樹青年局長の挨拶に続き、中央常任委員会議長の長屋光征議員が挨拶を

されました。

今回の中央常任委員会では、3月開催の青年局全国大会、党大会に向け、28年

度の活動方針案や優秀党員・党組織表彰、18歳選挙対策、そして各都道府県連

に広く意見を求めた青年局政策提言などについて協議されました。

 

青年局中央常任委員会③H28.2.17 青年局中央常任委員会⑤H28.2.17

 

中央常任委員会には来賓として、党執行部の組織運動本部長 山口泰明代議士が

挨拶され、最近の自民党議員の行為や発言について陳謝されるとともに、各議員

には気を引き締め、緊張感をもって職務に集中して欲しいとの要望がありました。

 

また、後段では内閣府大臣政務官の牧島かれん代議士が出席され、内閣府が主導

するビックデータプロジェクト「RESAS リーサス」についての勉強会が行われました。

2/11(木・祝)青年局常任幹事会

2016-02-11

青年局常任幹事会①H28.2.11

建国記念日の2/11に青年局常任幹事会が開催されました。

冒頭、青年局顧問の篠田徹県議会議員から「18歳選挙権の今年、

青年局の皆さんには情報発信源として若者にどんどん情報を発信して欲しい」

との激励を頂き、同じく青年局顧問の山本勝敏県議会議員からは

「若い世代の代表として地域に根をはり、地域の絆を一層深めて欲しい」との

激励を頂きました。

 

青年局常任幹事会③H28.2.11 青年局常任幹事会②H28.2.11

今年初めての常任幹事会ということもあり、長屋光征青年局長からは昨年度の

決算報告や今年度の活動予定など多岐にわたる議事説明がありました。

特に、党本部青年局から実施要請のあった学生や専門学校生などを対象とした

「リアルユースプロジェクト」については、太田佳祐18歳選挙対策部長から

現況報告と実施案についての説明があり、本年5月までに実施することで

了承を得ました。

 

本年は、18歳から投票が可能となる「18歳選挙権元年」です。

自民党青年局は、岐阜県の若者の声を政治に届けるという重要な役割を負って

2016年のスタートを切りました。

 

先人の築いた豊かな郷土を未来へ引き継ぐ重要な役割です。

 

人口減、世代間格差、雇用問題や地域の抱える様々な問題に対し、若者の意見を

少しでも政治に反映できるよう、そして未来の空模様に希望の虹をかけれるよう

役員一同、本年も全力で活動して参りますので、同世代の皆様、諸先輩の皆様、

どうぞ本年も変わらぬご支援ご指導をお願い致します。

 

 

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