第八期ぎふ政治塾

 

9月29日(土)ぎふ政治塾入塾式及び第1回講座

 

9月29日(土)「第八期自民党ぎふ政治塾」が開校

地方議員、会社員、若手経営者、公務員、学生などが参加、グランヴェール岐山にて入塾式並びに第1回目の講義を実施しました。

第1部の入塾式では、野田聖子総長(県連会長、総務大臣)、渡辺猛之塾長(参議院議員)、村下貴夫主宰(県連幹事長)、田中勝士県連組織委員長(県議会議員)から塾生へ激励のあいさつをいただいた後、野田総長より塾生一人ひとりに入塾証が授与されました。

その後、野田総長より記念講演をいただき、ふるさと納税のお話や自らの当選後のエピソードなどを講演され、既得権益の矛盾や現実の政治内容を理解できた等、塾生からは心に残る演説でしたとの感想をいただきました。

一部の締めくくりに、塾生から自己紹介を兼ねての一人一言スピーチで決意を述べていただきました。

今期は35名が入塾され、前期よりの継続者や新規入塾者とも、政治に対する志を持って入塾され、出席者全員が心新たにスタートされました。

野田聖子総長の記念講演 渡辺猛之塾長の挨拶 野田聖子総長より入塾証授与

 

その後、阿部竹松氏(日本大学名誉教授)による講演が行われ、立候補者に求められるスピーチ技法をテーマに講演をいただき、現在の有権者の意識変化等、過去との変化のご説明をいただき、スピーチの組み立て方、速度、行儀作法、姿勢や目線、服装、聴衆の心をつかむ話し方などスピーチのイロハを伝授いただきました。

受講生が候補者になった事をイメージし、実際に受講者が登壇し、マイクを通し立会演説や街頭演説を短く行い、その演説に対し阿部先生から感想や意見を交えて講評をいただきました。中には初めて演説される方もみえ、緊張しながら演説される塾生もみえましたが、それぞれが阿部先生の講評に耳を傾けていました。

塾生からは実際の塾生のスピーチの評価があり、ポイントが分かり易く理解できたや、演説内容のみならず政治家としての必要な振る舞い、人は耳だけではなく目で聞いており、学歴ではなくみんなのために働ける人が必要である等の塾生からの感想をいただき、現在の有権者が求める政治家像や票獲得の本質、実際の1票の大切さを理解し実感でき、非常に充実した講演でありました。

講演される阿部先生 中盤、講演に熱が入る阿部先生 講演風景

 

最後に講師の阿部先生を囲み集合写真を撮影で入塾式、第1回講座を修了致しました。

最後に記念集合写真、皆、志を高く!

 

その後、懇親会を行い、県連役員と塾生、塾生相互のコミュニケーションを深めました。

10月13日(土)ぎふ政治塾第2回講座

 

平成30年10月13日(土)、第8期第2回講座を開催しました。

ご来賓として、猫田孝県連会長代行、村下貴夫主宰(県連幹事長)、田中勝士県連組織委員長にご臨席をいただき激励のご挨拶をいただきました。

猫田孝県連会長代行の挨拶 村下貴夫主宰(県連幹事長)の挨拶 田中勝士県連組織委員長の挨拶

 

第1部講義には、岐阜県本巣市長 藤原勉氏をお招きし「地方行政をとりまく現状と課題」をテーマに、県行政と市町村行政の違い、市町村行政の現状について講義をいただきました。

講座では、県職員から本巣市長に擁立された経緯やエピソード、県の仕事と市町村の仕事についてお話をされました。市長に就任し現場第一主義をモットーに進めてきたが、地方役場職員は、日頃から直接市民と対応するため過大なストレスを抱えている。また、県庁職員と市町村役場職員とでは差がある。差を少なくするため若い職員を中心に研修会を立ち上げ、新しい考え等を取り入れるシステムを進めていると述べられました。本巣市は農業、工業がそこそこ元気な町だが、新たに工業団地を造成し、雇用の場、税収の場を実現してきたが、これからの市町村は「稼げる行政」を目指し、安定した行政運営を行わなければならないと話をされました。

講演される藤原勉本巣市長 藤原市長の講演風景 藤原勉本巣市長を囲んで記念撮影

 

第2部講座では、前岐阜県副知事 上手繁雄氏から「人口減少時代の地方の課題」をテーマに、岐阜県の長期構想の検討、市町村・県の二重自治体構造、今後自治体はどうなるのかについて講義をいただきました。

講義の最初に、塾生が関心のある任期途中での副知事辞任についての裏話をされ、県職員・副知事時代のエピソードなどについても話していただきました。

県長期構想の検討の中では、県立高校の教育の在り方について、公共交通・機能集約について話をされ、疎地を走らせている公共交通に限界が来ており、民間公共バスは廃止し、県・市町村直営にてオンデマンドバス・タクシーで行なった方が予算的にも効率が良い。これからは行政、民間機構も集約していく必要がある。例えば、「道の駅」に郵便局、銀行、JA、コンビニ、ガソリンスタンド等を集中させ、オンデマンンドバス・タクシーで結ぶ方法等について述べられた。

道州制については、全国市町村会や地方が反発しているため、道州制ではなく圏域マネージメントと都道府県・市町村の二層制が必要であると述べられた。

今後自治体としては、新たな自治体行政を考え、スマート自治体への転換が必要で、経営資源が大きく制限されることを前提に、破壊的技術(AI・ロボテック)を使いこなし、従来の半分の職員でも自治体が本来担うべき機能を発揮する必要があることをお話されました。

講演される上手繁雄前岐阜県副知事 上手前副知事の講演風景 上手前副知事を囲んで記念撮影

 

10月27日(土)ぎふ政治塾第3回講座

 

平成30年10月27日(土)、県連大会議室において第8期第3回講座を開催しました。

最初に、渡辺猛之塾長(参議院議員)、長屋光征県連組織副委員長(県議会議員)にご臨席をいただき激励のご挨拶をいただきました。

渡辺猛之参議院議員のご挨拶 長屋光征県連組織副委員長のご挨拶

第1部講義には、小野田紀美参議院議員をお招きして「我が国の諸問題と政治活動のあり方」をテーマに、自らの生い立ちから政治家を目指した志、区議会議員時代の苦労話や地方議員を取り巻く現状等のお話をいただき、「選挙はお金が無くても出来る。政治家はクリーンにやる事、お金をかけずにやる事、信念をもってやる事。」と述べられ、政治家を志す塾生にとって身が引き締まるお話をいただきました。

また、国の諸問題として、仕事が無い時代から人材不足の時代に変化してきたが、地方では業種によって仕事が無い状況である現状や、外国人研修生を始めとする外国人労働者の課題など詳細なお話をいただきました。

講演される小野田紀美参議院議員
講義風景 講師を囲んで集合写真

 

第2部講座では、元三重県副知事 北川正恭氏から「戦後政治の変化-集権から分権-紙からネット-依存から自立-」をテーマにご講義をいただきました。様々な政治改革を行なわれ、政治改革は選挙を変えなければならないことから公職選挙法を改正し、中選挙区⇒小選挙区制度へ。真の政治改革は立法、司法、行政改革であり、行政改革は地方分権である、選挙をお願いから約束の選挙に変える、それがマニュフェストであり、マニュフェストを掲げ三重県知事に当選した。ローカル選挙でマニュフェストは有効で最大の武器になる。何の為に、誰の為になるのかを提唱して活動していただきたい等のお話をいただき、大変有意義な講座でありました。

講義される北川正恭元三重県知事
講義風景 講師を囲んで集合写真

 

 

11月11日(土)ぎふ政治塾第4回講座

 

11月10日(土)県連大会議室にて第8期ぎふ政治塾第4回講座を開催いたしました。

最初に、渡辺猛之塾長(参議院議員)、田中勝士県連組織委員長(県議会議員)に激励のご挨拶をいただきました。

挨拶される渡辺猛之塾長(参議院議員) 挨拶される田中勝士県連組織委員長

 

第1部講義には、依田秀則岐阜国道事務所所長をお招きして「道路に関する最近の話題」」をテーマにご講演をいただき、東海環状自動車道、国道21号線、国道41号線の事業概要、進捗状況を始め、道路予算編成の流れ、新規道路の計画から維持管理・事業評価までの流れについて画像を使用しながら分かりやすくご説明いただきました。道路は生活交通や物流など広域ネットワークとして重要な役割を果たしており、地方経済・産業の成長・強化、また災害リスク回避など、交通ネットワークの構築を始めとした社会資本整備の必要性を学ぶことができました。

講義される依田秀則岐阜国道事務所長 講義の様子 画像を使って講義される依田所長
質疑応答の様子 講師を囲んで集合写真

 

第2部講座では、金子一也 松下政経塾理事兼塾頭から「指導者の条件」をテーマにご講義をいただき、松下政経塾 松下幸之助塾主の「わが国の人材資源は質の高い豊かなものがあり、将来の指導者たりうる逸材の開発と育成こそ、多くの課題を有するわが国にとって、緊急にしてかつ重要な課題である」松下政経塾設立趣旨、基本理念についてご講演いただき、リーダーとは、誰もがだめだと思う時に望みをもち、悪い状況をどう好転させるか。素直な気持ちで人の話しをよく聞き、衆知を集めることができ、人の所為にするのではなく、全ての責任は自らにあると思える心をもつことがリーダーの条件。極意は熱意とビジョンをもつことである。また、人の話し(提案)受け入れて、いいものを見つけ褒めて伸ばすことが人を育てることであり、良き人材育成が大切で、ビジョンを実現できる人を育てることが良きリーダーの条件である。リーダーの見方、考え方が組織を変えることができる旨のお話をいただき、自らを見つめ新たな気持ちで志を高めることができた大変意義ある講義になりました。

講義される金子松下政経塾長 講義される金子松下政経塾長 講義の様子
講義の様子 質疑応答の様子 講師を囲んで集合写真

 

11月24日(土)ぎふ政治塾第5回講座

 

11月24日(土)県連大会議室にて第8期ぎふ政治塾第5回講座を開催いたしました。

最初に、村下貴夫主宰(県連幹事長)、田中勝士県連組織委員長(県議会議員)に激励のご挨拶をいただきました。

挨拶される村下貴夫主宰(県連幹事長) 挨拶される田中勝士県連組織委員長

第1部講義には、崎浦良典岐阜県観光国際局長をお招きして「岐阜県の観光振興施策について」をテーマにご講演をいただき、岐阜県内の圏域・性別・年齢別等の観光客数、観光消費額等、更には外国人観光客の来岐状況の詳細説明や、平成30年度の主な取組みとして関ヶ原古戦場開発、東美濃歴史街道整備を始め観光資源を核とした広域観光推進、また、バリアフリー観光の普及促進、外国人観光客の受入環境整備などユニバーサルツーリズムの普及など、観光産業の基幹産業化し5年、10年後を見据えた取組みや方向性についてご講演をいただきました。

講義の様子 講義される崎浦良典局長 質疑応答の様子
質疑応答の様子 講師を囲んで集合写真

 

第2部講座では、津曲陽子「日本で最も美しい村」連合事務局から「未来の地域の在り方について考える~イタリアの村での事例から~」をテーマにご講義をいただき、イタリア在学中に学ばれたことについて、人口350名の村では、少ない予算や人材を最大限活用し、人の繋がりを通じて世界と繋がり、大きな効果を生み出す、そんな地域の在り方に可能性がある。「地域を守りましょう」にも限界があり、「守る」だけでは無くなってしまう、永遠に続くものではない。小さな町村は減少していかざるを得ない時代だが、理念を共有、そして効率化とバランスを大切にし、繋がりを最大限活用することが更なる発展への原動力になる旨のお話をいただき、大変意義ある講義になりました。

画像を使って講義される津曲講師 講義される津曲陽子講師 質疑応答の様子
質疑応答の様子 講師を囲んで集合写真

 

 

12月8日(土)ぎふ政治塾第6回講座

 

12月8日(土)県連大会議室にて第8期ぎふ政治塾第6回講座を開催いたしました。

最初に、渡辺猛之塾長(参議院議員)に激励のご挨拶をいただきました。

全員で国家斉唱 挨拶される渡辺猛之塾長(参議院議員) 渡辺塾長からも園田先生の紹介

 

第1部講義には、園田修光中央政治学院副学院・参議院議員をお招きして「誰もが安心して受けることのできる介護を-待ったなしの介護人材不足対策-」テーマにご講演をいただきました。

国会に於いては、外国人労働者の受け入れを拡大する改正出入国管理法が、8日午前4時すぎに参議院本会議で与党などの賛成多数で可決・成立されました。園田先生には僅かな睡眠の中おこしいただき、当日、可決・成立された改正入管法や、5日可決・成立の水道方改正法案等についてご説明をいただきました。

現在、日本は労働者が不足しており、経済に大きな影響を与えている。特に高齢化社会を支えている介護・福祉の分野では深刻な問題であり、都内を中心に介護需要が高いが、人材不足により需要を満たすことが出来ない現状にある。今回の改正入管法の成立により5年間で最大34万人の受け入れを想定し、深刻な人手不足に対応する道を開き、日本の外国人労働者政策の転換となる。また、水道法改正案は自治体の水道事業の基盤を強化するための法案であることについてご説明をいただきました。

講義される園田修光副学院長 質疑応答の様子 質疑応答に対応される園田副学院長
講座の様子 講師を囲んで記念撮影

 

第2部講座では、三浦博史選挙プランナーから「選挙最新事情 あと一票」をテーマにご講義をいただきました。選挙運動においては、選出されている自治体のPRを大切にすること、また農業人口は職業別にみても低いが、農業政策を取り入れると効果的。選挙は情である、選挙用写真は情がある物を選び、好感度を上げるには写真を活用する。また、来年公職選挙法が改正され、地方議員選挙でも選挙法定ビラを配ることができることになるので、選挙法定ビラを活用すると良い。

世論調査の数字は正確であり、選挙結果として現れる。また、電話による選挙運動について、オペレーターによる名簿に基づいた電話選挙運動は効果が薄く、候補者自らが電話選挙運動を行なう事が最も効果がある。また、ネット選挙については、SNS活用選挙で勝つことはないが、無視することは要注意で、決してネット選挙を侮らない方が良い等、選挙運動のノウハウについてご説明をいただきました。最後に地方の保守系政治関係者の方には、地方のために夢と希望を持ってこれからも活動していただきたいと励ましのお言葉もいただき、大変意義ある講座になりました。

講義される三浦博史選挙プランナー 講座の様子
質疑応答の様子 講師を囲んで記念撮影

 

平成31年1月12日(土)ぎふ政治塾第7回講座

 

今年最初になる1月12日(土)に県連大会議室にて第8期ぎふ政治塾第7回講座が開催されました。

はじめに、主宰の村下貴夫幹事長(県議会議員)が激励挨拶をした後に、田中勝士県連組織委員長(県議会議員)を講師にお招きし、第1部講義「地方政治と選挙について」をテーマにご講演をいただきました。

ご挨拶される村下幹事長

 

最初に自らが選出されている選挙区の過去、現在の選挙事情、状況、結果等を掘下げて説明され、ご自身が当選された経緯については、最初は保守地盤の強い地域で自民党候補の対抗馬として出馬し3度目の選挙で初当選されたが、2度の落選を経験し、一票の重みを強く感じられ、そして自民党の強い組織力、地域への高密着度、自民党へ立ち向う壁の高さを実感されたことなど、貴重なお話をいただきました。

自らの経験を踏まえ、政治に携わる塾生に向けて、選挙に臨むに当たっての8か条を話されました。①支持者の立場を配慮する。②自らの意思を持つ。③思いつく事はやる(違反以外)。④候補者自身が明るく前向きになる。⑤不正は行なわない。⑥個人批判を行なわない。⑦自らの票数をアピールする方はあてにならない。⑧勝った方が頭を下げ遺恨を残さない。現職議員、これから政治を目指す塾生にとって大変意義ある講座になりました。

講義の様子 講義される田中組織委員長 質問に対応される様子
ホワイとボードを使用しての講義の様子 講師を囲んで集合写真

 

第2部講義では、内田豊(一社)公開討論会支援リンカーン・フォーラム理事長から「地方選挙と公開討論会」をテーマにご講演をいただきました。

公開討論会は、元々市民団体の開催が多かったが、青年会議所が開催することが多くなったことや、公開討論会への出席者の当選率を統計したところ、出席した方のほうが2倍多く当選したデータを踏まえ、自民党としても当選率が高くなることを高く評価し、公開討論会を推進された。

公開討論会において有権者は候補者のどこを見ているか、ポイントをお話されました。①自らの言葉で話しているか。②YES、NOをはっきり回答しているか。③質問の本質をはぐらかす回答をしていないか。④他の候補者の話を聞いているか。との出席時の留意事項を促され、塾生へのアドバイスをいただき、①公開討論会には出席した方が良い。②公開討論会を開催する動きがない場合は、記者会見で促すか、青年会議所等に直接依頼する。等の公開討論会の現状、選挙に与える影響、公開討論会にまつわる選挙実情のお話を伺えて、とても有意義な講座になりました。

講義される内田代表理事 講義の様子 質問に答えられる内田代表理事
質疑の様子 質疑の様子 講師を囲んで集合写真

 

平成31年1月12日(土)ぎふ政治塾第8回講座

2月16日(土)県連大会議室にて第8期ぎふ政治塾第8回講座を開催いたしました。

最初に、田中勝士県連組織委員長(岐阜県議会議員)にご挨拶をいただきました。

ご挨拶される田中勝士組織委員長

 

第1部講義には、井上清敬岐阜県県土整備部河川課長をお招きして『近年の水害を踏まえた岐阜県の河川事業の戦略』テーマにご講演をいただきました。

平成30年7月豪雨により、岐阜県内で水害が発生したことを踏まえ、その時の雨量等の出水概要、被害状況、水害発生システムや、岐阜県としての今後の防災・減災対策をソフト・ハードの面から詳細にご説明をいただきました。

講演される井上河川課長 画像を使用しての講座の様子 質疑応答の様子
講座の様子 講師を囲んで集合写真

 

第2講座では、市ノ澤充株式会社VOTE FOR代表取締役から『「ネット選挙」解禁から6年、変わる選挙と投票のカタチ』をテーマにご講義をいただきました。

選挙全般の様々なデータを収集され、ネット選挙が解禁されてからの年代別投票率推移や、期日前投票の増加率などを基に選挙の現状。また、ネットで行なえる選挙について、今まで行なえなかったネットによる投票依頼、当選御礼など、SNSやホームページを活用して行なえることになったことや、ネットを活用することによってのリスクについて詳細なご説明をいただき、1部・2部共に、現職議員、政治を志す塾生にとって大変有意義な講座となりました。

講演される市ノ澤代表取締役社長 画像を使用しての講座の様子 質疑応答の様子
講座の様子 講師を囲んで集合写真

 

講座終了後のレクリエーション

3分間スピーチをする渡邉康弘塾生 竹中誉運営委員長を中心とした運営委員会の様子