豚コレラ対策 昼食会の開催【H30.10.09】

平成30年10月9日(火)岐阜県庁議会棟第一会議室にて、県政自民クラブの主催で豚コレラ対策の昼食会が開催されました。

平成30年9月9日に岐阜県内の養豚場で豚コレラの患畜が確認され、その後野生イノシシへの豚コレラの感染が判明したことを受け、被害拡大を防止のため、様々な対応が取られています。しかし、感染被害の拡大、県内豚肉に対する風評被害が拡大しています。

その様な中、県政自民クラブ所属議員28名と県執行部16名が出席し、岐阜県内にて養豚・処理された中濃ミートのボーノポークを使用したカツ重を試食し、県産の豚肉は安全、豚コレラは人に感染しないことをアピールした。

足立自民クラブ会長による主旨説明 試食したカツ重 試食風景
豚コレラは人に非感染PRポスター