衆院選 第四選挙区公認候補者内定者決定

岐阜県連では、第48回衆議院議員総選挙「岐阜県第四選挙区」(定数1名)において、金子一義議員の引退に伴い、その後継者となるべく、党公認の新人候補擁立を目指し、より広く候補者を募るため、公募を実施しました。全国から応募が寄せられ、書類選考で絞り込まれた応募者を対象に10月1日、岐阜県連の大会議室にて、面接審査が行われました。面接は野田聖子県連会長をはじめ、国会議員、県議会議員などから構成される選対委員によって行われ、協議の結果、「自民党として一丸となって戦うことが出来る候補」として金子俊平氏が公認候補内定者に決定しました。この決定を受け、岐阜県連では直ちに党本部に対し公認申請を行うと共に選挙戦に向けた準備を加速していきます。