養老鉄道等存続対策検討委員会国交省要望【H27.8.6】

平成27年8月6日(木)に国土交通省にて「養老鉄道に関する国要望」を行ないました。

太田昭宏大臣に運行費の補助や交付税措置など国の支援の拡充を求めました。

要望者として古田岐阜県知事、沿線7市町でつくる養老鉄道活性化協議会の委員、立会者として渡辺猛之参議院議員、大野泰正参議員議員、沿線市町の議長等が参加されました。

また、養老鉄道等存続検討委員会からは、猫田県議、藤墳県議、村下県議、水野県議が参加されました。

 

太田大臣からは「地元でしっかり話し合ってほしい。国としても応援したい」と回答いただきました。

 

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