平成26年度自民党岐阜県連定期大会【H26.5.24】

平成26年5月24日(土)自民党岐阜県連定期大会が岐阜市民会館にて行われました。

1部は式典、2部は記念講演の2部構成にて行いました。

式典には古田肇岐阜県知事や洞口博県議会議長をはじめ、

各市町村町、友好団体の方々、県選出国会議員など多くの方に来賓としてお越しいただきました。

1500名の会場がいっぱいになるほどの方々にもお越しいただき大変盛大な会となりました。

党活動に功績のあった方々の表彰状授与式も行われ、

個人209名、団体28団体、協力団体7団体が表彰されました。

今年の岐阜県連の運動方針・統一地方選挙対策・決算・予算(案)・監査報告・大会アピール等

すべての議事が承認されました。

全体 猫田幹事長 議長団
古屋圭司県連会長 猫田孝県連幹事長 議長団
古田知事 洞口議長 表彰
古田肇知事 洞口博県議会議長 表彰の様子

大会ではロビーにて青年局・女性部がそれぞれ東日本大震災の被災地支援グッズを販売し、

すべて完売しました。  [女性部の販売の様子はこちら

被災地支援グッズ販売

2部では小説家の百田尚樹氏をお招きし、「日本人の誇り」と題して、時間を延長してご講演いただきました。

参加者からは時折拍手がでるなど、大変好評でした。

「子どもたちに自国への誇りがもてるような教育をしなければならない」と延べ、

責任与党である自民党への期待を語りました。

百田尚樹氏 百田尚樹氏②

最後には来年の統一地方選挙に向けて、必勝を誓い、「がんばろう三唱」でしめくくりました。