岐阜市支部連合会、文科相に要望【H25.4.16】

4月16日(火)に、自由民主党岐阜市支部連合会が下村博文文部科学相に要望を行いました。

要望には、岐阜市支部連合会の玉田和浩会長(県連副会長)をはじめ、

県議・岐阜市議あわせ18人の議員団に加え、岐阜1区選出の野田聖子衆議院議員(党総務会長)も同行しました。

議員団の「岐阜市が計画している学校へのエアコン設置について国庫支援制度の拡充」という要望に対し、

下村文科相は「国の2012年度補正予算の活用により、市の負担を少なくして実行が可能」であると示しました。

議員団は、この他にも総務省、国土交通省、環境省、農林水産省で計22項目の要望活動を行いました。